ガールズバーの店員をお持ち帰り

ガールズバーの店員をお持ち帰り

じつは私、時間が空いたときなど、けっこういろんなガールズバーを利用するんです。

 

理由は「一見」でも入りやすいこと。

 

安いとはいえないものの、キャバクラほどは高くないこと。

 

などですかね。

 

つまり、なんとなく1人で飲むのが淋しく、女の子と話したいとき、ブラリと立ち寄ってしまうのに丁度いい。それがガールズバーなんです。

 

ガールズバー

 

でも、正直いってガールズーバーはナンパには向いてません。

 

だってガールズバーってキャバクラみたいに隣の席に女の子が坐ってくれるわけじゃないし、目当ての女子バーテンの客との間にはカウンターが隔てています。

 

他の客、他の女子バーテンの目もありますから、そこで話せる内容といったら限られています。まあ、当たりさわりのない雑談くがせいぜいです。

 

なんとなくオープンな空間なので目当ての女子と親密な関係にはなりずらいんですね。

 

それでも先日、ガールズバーを利用し、ちょっとうれしいことが起こりました。

 

その日、行きつけの横浜桜木町のガールズバーには私の他、2、3人の客しかいませんでした。

 

夜の9時を回ったあたりから街には雪が降り始め、私以外の客が全員帰ってしまうと、マスターは早目の閉店を決め込んで4人いた女子バーテンのうちの3人を早めに上がらせてしまいました。

 

残ったのは1番ブサイクな女子バーテンだけです。

 

で、私のほうもすっかり興ざめしてしまい、間もなくバーを出ました。

 

かといって自宅に戻る気もせず、その日はビジネスホテルに泊まることにして、こじんまりとした居酒屋で飲み直すことにしたんです。

 

と、その店にさっき早あがりさせられた女子バーテンの1人が入ってきたんです。

 

彼女と私はすでにガールズバーで顔見知りでした。

 

特別な美人ではありませんが、小柄で愛嬌のある女の子です。

 

「あー、さっきはどうもー。帰りの電車、だいじょぶですか?」

 

「うん。今夜はこの近くに泊まることにした。君は平気なの?」

 

「あたしはいざとなったら歩いて帰れますから」

 

「ふーん。だったら一緒に飲まない?」

 

という自然な流れで一緒に飲むことになっちゃったんです。

 

私たち以外、客のいない居酒屋。寡黙な店主。店内に流れる有線放送。

 

いまから考えるとこのときすでに、私たちがおまんこするためのシチエーションはできあがっていました。

 

ガールズバー

 

私と彼女はガールズバーで話すときとは違い、もっと親密で個人的な会話を交わしました。

 

それで話題は次第にセックスのことに及んでいったんです。

 

彼女は今年25才になる独身女性です。

 

にもかかわらず彼女はセックスレスに悩んでいました。

 

「じつはわたし、二十歳のときに付き合ってた彼氏と別れてから、1度もセックスしたことがないんです」

 

「ということは、つまり………」

 

彼女はもう5年近くもセックスしていないということになります。

 

「いまが1番気持ちよさに目覚める年頃だっていうのに、5年間もなにやってたの?」

 

私はエラそうに彼女をたしなめました(笑)。

 

「じつは23才のとき、知り合いに頼んでセックスしてもらおうとしたんですが、なんかあそこが狭くなっちゃっててうまくいかなかったんです。ものすごく痛いのを我慢して、入れようとしたんだけど、どうしても入らなくて………。それ以来、もう試すのも怖くなっちゃって………」

 

そういう彼女の目から涙が一粒こぼれ落ちました。

 

こんなとき誰だって、

 

「だったらいまから俺と試そう」

 

っていっちゃいますよね?

 

いいませんか?

 

私はいいました(笑)。

 

こう書くと自慢のようになってしまいますが、聞いてください。

 

結果的に長年つちかってきた私のテクニックによって、5年に及ぶ彼女のセックスレスは解消することができました。

 

テクニックというのはもちろん私の「舌技」です(笑)。

 

「舐め犬ご奉仕」です。

 

彼女とビジホに入ってから、私は挿入へのこだわりは一切みせずにただひたすら彼女のまんこを舐め続けました。

 

ガールズバー

 

顎関節炎になりそうなくらい彼女のクリを、小陰唇を、蟻の門渡りを、アナルを、舐め続けました(笑)。

 

彼女はきっとセックスはしてなかったんでしょうが、オナニーはしていたんでしょうね。クリの感度は抜群でした。

 

そうして2時間以上も舐め続け、彼女も数えきれないくらいいきまくり、それで彼女自身にある予感が芽生えたんだと思います。

 

「……すみません。そろそろ入れてもらっていいですか?」

 

私は身長にチンコの先を彼女のよく濡れたまんこにあてがいました。

 

「笑おう」

 

「え」

 

「笑ってみて」

 

「はあ?」

 

「いやあ、息を詰めると絞まっちゃって入らなくなるから、笑ってごらん」

 

「どうやって」

 

「私のチンコは特別小さいからダイジョブだよ」

 

「そんなことないって(笑)」

 

私は彼女が笑ったことを見計らい、そうっとチンコを先に進めました。

 

「あ!」

 

「息を詰めないで! 笑って! ほら、小さいからまったく抵抗ないだろ」

 

「だからそんな小さくないって(笑)」

 

彼女が私のチンコを痛がったのは、根元まで入れた最初の一瞬だけでした。

 

それからはまんこは溢れる愛液によってみるみる元の弾力を取り戻し、最終的に彼女が騎乗位となり、自分のまんこの中を私のチンコでぐっちょんぐっちょんにかき回しながらいっちゃいました(笑)。

 

やったー。これで彼女とセフレになれるぞ!

 

とそのときは思いました。

 

でも、5年振りにチンコの味をしめた彼女はそれからわずか1週間後、あっさり店の客とできちゃいました。

 

ぐ、ぐ、ぐやじいです!

 

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